Hitorigotsu

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色々なものの感想、ネタバレ、自カプの話など。

WaveboxBlueskyBOOTH

2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

#FF14 #FF14自キャラ設定
シャオティ・フェイ

愛称:シャオ
年齢:27歳
身長:202cm
体重:ふつう
体格:ふつう
声のイメージ:木島○一さん

一人称:俺
二人称:
お前、呼び捨て(身内)
あんた、あなた、〜さん(年上)
きみ、〜くん、〜ちゃん(年下、友達)
※そんなに厳密には分けていない

種族:エレゼン族フォレスター
メインジョブ:モンク➝リーパー➝ナイト、調理師
出身地:イシュガルド
現住所:シロガネ
家族:父、母、弟
守護神:オシュオン

外見の特徴:左頬に傷、左目が赤・右目が青のオッドアイ、茶髪

イメージカラー:スートブラック、ピュアホワイト、メサレッド

よく着ているミラプリ:

胴 カーフスキン・ライダースジャケット

脚 カーフスキン・ライダースボトム
足 ハイハウス・ショートブーツ

本名は『ジークベルト・クライネルト』。
イシュガルドの貴族の嫡男。
閉鎖的な国風と、貴族社会に嫌気が差して10代半ばで出奔。サベネア島に辿り着いたが、路銀が尽きて途方に暮れていたところをイルガハイス・ベルガー の父に拾われる。
4年ほど格闘家のイルガハイス父に師事しつつ、パーラカの里のベルガー家で過ごした。
周囲の人間にも良くしてもらって居心地が悪いわけではなかったが、どうしても『模範的な長男』をしてしまうことに窮屈さを感じ、書き置きを残して出て行く。
ウルダハ、リムサ・ロミンサ、グリダニアのあちこちでしばらく女性のもとを渡り歩く放蕩無頼の生活をしていた。

遊び友達で悪友のヨナ・レイと同居し、その後色々あって伴侶になり、一旦はミスト・ヴィレッジに居を構えた。
友人に土地を譲り受けて、現在はヨナと共にシロガネに住んでいる。
全てをこなすスーパーダーリンに進化し、『ヨナさんを自分がいないと生きていけない赤ちゃんにする計画』を進行している。

ミスト・ヴィレッジに住んでいた頃にリムサ・ロミンサのレストランで見習いから調理師を始め、
現在はクガネの宿で働いている。

イシュガルドとサベネアに滞在していた頃は模範的な長兄として振る舞っていたが、
エオルゼア三国で遊んでいた時は人の心につけ入ることに長けた軟派なクズ男をしていた。

他人(特に女性)を懐柔することにかけては天下一品。
身内にはそこそこ面倒見がいい。
基本的に大事な人以外は本当にどうでもいいし、他人を冷徹に切り捨てることができる。

イルガハイスのことは弟分としてまあまあ気にかけている。
左頬の傷は昔イルガハイスを庇ってできたもの。

顔とスタイルが良い自覚がある。


イメソン:
ビターチョコデコレーション/syudou
NIGHT DANCER/imase
ポップソング/Guiano
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1156文字,

#FF14 #光サン #漫画 #全年齢

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47文字,

2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

#光サン #小説 #FF14 #全年齢
ヴァレンティオンデー
※付き合ってないです

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 ヴァレンティオンデーが近い時期、町中もなんとなく甘い香りがするような錯覚を覚える。星芒祭や守護天節の楽しげなものとはまた違った趣だ。
 そんな少し浮ついた空気の中、イルガハイスはグリダニアの園芸師ギルドにて花の世話をしていた。しばらく前に暇を持て余してマーケットを徘徊していたところ、忙しそうな園芸師たちを見かけて自ら手伝いを申し出たのだ。
 ヴァレンティオンデーには贈り物としてチョコレート菓子や花がよく選ばれるが、特にアーゼマローズは需要が多い。情熱的な赤と芳しい香りにのせて、意中の相手に想いを伝えるために花束を贈る者もいる。
 園芸師ギルドも入念に準備をしているが、行事の直前はどうしても慌ただしくなってしまう。人手はいくらあっても困らない。

「しばらくお会いしないうちに、また園芸師としての腕も上げたようですね」
 そう言ってフフチャが立ち上がり、膝についた土を払って振り向く。イルガハイスに園芸師が何たるかを最初に教えたのはギルドマスターの彼女だった。
「フフチャがそう思うんならそうなんだろうな。自分じゃいまいち分かんねーから」
「売り物にするための花を任せられる人は、そう多くはありません。あなたが来てくれて助かりました」
 師に褒められるのは、くすぐったい気持ちがありつつもやはり嬉しかった。
 手伝いは今日で最後。戦闘がない日々は久しぶりだったが、悪くはなかった。
 アパルトメントに帰る支度をしようと荷物をまとめていると、
「イルガハイス、これを」
 フフチャが渡してきたのは、いくらかギルの入った袋と――一輪のアーゼマローズだった。
「いらねーって。俺から手伝うって言ったんだから」
「ただ働きをさせたとあっては、園芸師ギルドのマスターとして失格です」
 私の顔を立てると思って、と言われては受け取るしかない。
「花は? 売り物だろ?」
「それも報酬です。あなたの大事な人に渡すも、部屋に飾っておくもご自由に」
 別れの挨拶し、フフチャは再び畑に分け入っていった。

 アパルトメントへの道すがら、報酬にもらった花を眺め回す。見てきた中でも、特に出来が良いものに見えた。
 こういう良し悪しが分かるようになったのも成長なのかなぁ、などと呑気に思っていたが、フフチャが言っていたことを思い出す。部屋に飾っておくのもいいけれど。
 ――大事な人に渡す。
 両親、姉、兄弟子を始め、今まで自分に関わってくれた人は皆等しく大事だ。しかし花はひとつしかないし、買い足して全員に配って回るのは現実的ではない。
 誰か一人にしか渡せない。
 そう考えた時、ふと脳裏に浮かんだ顔――
「イルガ」
 その人がたまたまアパルトメントの前にいた。
「サンクレッド」
 暁の(表向きの)解散以来、皆と顔を合わせる頻度は減ってしまった。石の家やシャーレアンに行けば顔を見られる者もいるが、一所に留まっていない場合は会おうにも会えない。エスティニアンは相変わらず放浪しているようだし、サンクレッドとウリエンジェも、各国を巡って情報集めや偵察に勤しんでいる後者であった。
 石の家に顔を出しているのか、時折こうしてついでに会いに来る。
「久しぶりだな、土いじりでもしてたのか?」
「ここ最近園芸師ギルドの手伝いしててさ、今日が最後だった」
「なるほどな。隠居でもしたのかと思った」
「たまたま何もなくて暇してただけだよ」
 寄って茶でも飲む? と尋ねると、サンクレッドは首を横に振った。どうやら今回は予定の合間を縫って顔を見に来ただけらしい。いつもであれば一晩くらい付き合ってくれるのに。
 落胆が顔に出たのか、サンクレッドが少し眉を下げて「悪いな」と言った。
 このまま別れたら、次に会えるのはいつだろう。
 無意識に手を握りしめて――その中にある花の存在を思い出した。
「…………」
 リボンも何もついていない、フフチャが簡易に紙に包んでくれたままのアーゼマローズ。
 それを差し出した。
「これ、やる」
「花? 珍しいな、お前が」
「手伝いの報酬でもらったんだ。もうすぐヴァレンティオンデーだから、その……大事な人に渡せって」
 言われたことをそのまま伝えているだけなのに、なんだか気恥ずかしくなって目を伏せる。
「大事な人はたくさんいるけど、みんなの分はないし。誰か一人を選ぶなら、俺は――」
 皆、本当に大事な気持ちに嘘偽りはない。
 それでも、あえて選ばなければならないのだったら。
「サンクレッドにあげたいって思った」
「…………」
 するりと花が手の中から抜ける感覚がした。顔を上げると――
「ありがとな」
 ほんの少し頬を赤らめて、目を細めて微笑む彼がいた。
 それを見て、何故だか泣きたくなった。悲しいわけではないのに。胸が痛い。何処か悪いわけでもないのに。
 抱きしめたいと思った。でも困らせるだろう、と思うに留まった。
 何か言いたかったが、喉が詰まって何も言葉が出てこなかった。
「大事にするよ。……またな」
 優しく頭を撫でて、今度こそサンクレッドは踵を返した。振り返らない背中を見送って、詰まっていた息を吐いた。力が抜けて、しゃがみこむ。
 泣きたい。胸が痛い。触れたい。
 別れたばかりなのに、もう話したくて仕方なかった。
「……早く会いたいなあ」
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2270文字,

#光サン光 #R18 #FF14
いるがくんが受けになり得るかどうか会議
結論は最初にある。あとは駄文。

攻め慣れてきて余裕が出てきた頃に、好奇心で
「サンクレッド、そっちってどういう感じ?」って聞いて、一回試してみようかな……という気持ちには……なり得る。かもしれない。
どちらにしても、サンクレッドからは絶対手を出さないと思う。紳士だから。
いるがくんに抱いてって言われたら、まあ俺はかまわないがって優しくしてくれるよ。
もうね~~~~これはいるサンのサビだけど(なんならある程度離れてる歳の差カプのサビだけど)、サンクレッドはとうに処女でも童貞でもないわけ。いるがくんに痛い思いとかしてほしくないから、ちゃんとイイようにしてくれるんだけど、そういう手慣れているところを見るたびに「俺じゃない誰かとした」っていう感情でジリジリするんだよなあ。過去の人間の影がちらつくと。
「いつもと逆だと変な感じ」ってごまかしながら笑うけど、下から見るサンクレッドがすげー雄で「あ、これヤバいかも」ってそわつく処女いるがくん。
なにかされるたびに変な声が出るのめちゃくちゃ恥ずかしくて口押さえても、サンクレッドは普通に腕押さえつけてくるし、「待って」って言っても「普段の行いを少しは省みるんだな」って待たれない。(無理させない程度にはしてくれる)
抵抗しようにもあんまり力入らないけど、恥ずかしいからあれなだけで嫌悪感でイヤッって感じではない。本当に嫌そうならサンクレッドはちゃんとやめる。そういう男。

なのでサンクレッド相手限定なら受けはあり得る。
モブおじさんは帰ってくれ。ちんちん握りつぶすので。
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698文字,

#FF14 #FF14自キャラ設定 #イラスト
イルガハイス
アルカディア闘士化if
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クァールの魂を使うモンクの闘士
楽しませてくれる挑戦者を待ち望んでいる
つまらないと見なすとすぐ冷める


開幕「さ、どんなもんか見せてもらうぜ」

タンク強「これはどうだ?」
タンク強後、
死んでなかったら「まだ生きてんの!?退屈しなくて済みそうだな」
死んでたら「あーあ、つまんねー」

履行「そろそろ本気出させてもらうか」

「頑張んないと死ぬぞ?」
「もっとやろう!」
「結構きいたぜ、それ」(LB)
「終わりたくないな……」

ギミックは完全にフィジカル
連撃(ヘイト1位強)➝猿舞連撃(タンク頭割り)
バーニングレイヴ(エクサ)
メテオバレット(線がつながった人に順番に突進して攻撃、4人くらい)
メテオストライク(頭割り、ステージ狭くなりそう)
鳳凰の舞(円範囲)
真空波(ノックバック)
夢幻闘舞(全体)
俺式ファイナルヘヴン(時間切れ)
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451文字,

#FF14 #光サン #R18
スケベな話

いるがくんは我慢ができないお年頃なので、毎回サンクレッドに「中に出すなよ」って言われてるのにガチガチに押さえつけて中出しをする。普通に3〜4回出す。そして毎回怒られる。
「サンクレッドがエロいのが悪い」って言って頭をはたかれる。
「俺が女だったら責任取ってもらわなきゃならんとこだった」
「別に女じゃなくても責任取って欲しいなら責任取るけど?どうすりゃ責任取れんの?」
「……忘れろ、なんでもない」
何も進まないのだった。

いるがくんに夜の作法を説いた時点でサンクレッドが処女ではないことを最初の頃はそんな深く考えることはなかったけど、仲が良くなるにつれて
「サンクレッドの初めては俺じゃないんだ。俺以外に抱いたやつがいるんだ」ってぐちょぐちょしてくるいるがくんもいたらいいよね。
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365文字,

#FF14 #タイラントくん
タイラントくんもなんやかんやでファンサが厚い方だと思うので、オフで遭遇したら頼めばサインくれるし写真も撮ってくれると思う。肩抱いて撮ってくれるのでガチ恋ファンは昇天する。
よく顔を見るファンは認知してるし、ベンチからめちゃくちゃ手振ったらフッって笑って指差ししてくれる。そして私は死ぬ。

158文字,

#FF14 #光サン
いるがくん基本的にDPSなので、サンクレッドいなくなって初めて「ああ〜あいつ俺がやりやすいように動いてくれてたんだ」って気付くときがあるよ。
(他のタンクやってくれる子たちが特別悪いとかではない)
(一番阿吽だったのがサンクレッドなだけ)

130文字,

#雑記
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ついでにbskyとWaveboxへのリンクも貼ってみました。

62文字,

#イラスト #FF14
画像複数だとどうなるかテスト
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29文字,

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